夏の思い出 (夏日回忆)-决明子

歌手 : 决明子
语种 : 日语
时长 : 06:33

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TXT 夏の思い出 (夏日回忆)-决明子 文本歌词

夏の思い出 - 决明子
词:ケツメイシ
曲:ケツメイシ
夏の思い出
手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる
思い出せる
夏の連休
早めから計画立て
正確な集合時間
時間にルーズな自称遊び人
遊びならダラダラせず
朝から
点呼は完了
天気は良好
向かう先
夏ならではの旅行
よりやっぱ海
男女混合で最高にGroov'inな
音楽かけ
ガンガン車に照らす
陽はサンサン
やる気はマンマン
なぜなら車で
ビーチボール膨らまし
頭クラクラ
窓を開け
切るクーラー
辛すぎるほどの暑さ
感じながら
ダラダラ汗流し
笑いながら過ごした夏の日
夏の思い出
手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる
潮風に抱かれ
素晴らしい眺め
見に行く連れと
気の合う仲間で
隙あらばさ
無理な体に
鞭打ち向かう
車からも海パン
戦闘態勢万端
薄着ギャル横目
うずきだす横で
取り出すビール
すぐ飲み出すし
よろけ出す横で
踊り出すし
タイムです
脱ぎなさい
あなたタイプです
なんてオノロケな
オトボケを
そこのギャルにお届け
テキ屋に祭り
打ち上がる花火
淡い物語は
楽しいばかり
さざ波
砂文字
さらってゆく
夏の終わりを
わかっている
残るのではなく
残すのである
夏の思い出は
ここにもある
夏の思い出
手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる
いくつ夏を走り抜けても
変わらない青い波の群れ
波風
抱かれ
響く古い恋の歌も
今では真夏の夢
思い出す
二人通った渚
夕日で黄金色に輝いた
夜風舞う
浜辺を歩く時は
月明かりの元でキスをした
君が
夏が好きで
いつかノリで確か
海へ行ってからそのまま
灼けた肌から
見せた笑顔に君と海の虜に
あれから月日流れて
寄り添い笑った
写真を眺めて
浜辺で一人
二人の夢ほどいて
振り返る
あの夏の思い出
夏の思い出
手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる
思い出せる
1人だけで過ごす夏の日に夏の日あの時
思い出す場面
振り返るとき
YEAH YEAH
来るだけで
また思い出してく
夏の日
物語
また
増えてゆくだけ
夏の思い出
手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる
終わりはかない
夏は待たない
だが夏へのこの思いはやまない
辛すぎる暑さ
思い出すはずさ
遥か
いやまた待ったら夏だ
夏から秋って
だったら何
夏物語りを待つものばかり
思い出せる
思いかげる間もなく
俺らまた夏に会える
思い出せる
思い出せる
思い出せる
思い出せる
思い出せる
思い出せる
思い出せる
思い出せる
思い出せる