Kuchibue dorobou-Going Under Ground

歌手 : Going Under Ground
专辑 : TUTTI
语种 : 日语
时长 : 05:45

DOLBY 杜比全景声 下载

臻品母带 下载

臻品全景声 下载

臻品音质

HIRES Hi-Res 下载

FLAC 无损flac 百度云网盘下载

APE 无损ape 格式下载

320MP3 极高mp3 歌曲下载

128MP3 标准mp3 百度网盘下载

192OGG 较高ogg 下载

192AAC 较高aac 下载

96AAC 标准aac 百度云下载

Loading...

TXT Kuchibue dorobou-Going Under Ground 文本歌词

Kuchibue dorobou - Going Under Ground
詞:松本素生
曲:松本素生
黄昏迫る街
焼かれた影ぼうし
盗み出せたものは
君が吹いた口笛だけ
もう気付いてるだろ
あと少しで
僕と君の夏が終わる
今二人乗りで見てる景色も
季節というシャツをはおる
僕のうしろで下手な口笛
僕も少しふざけて吹いてみる
小さな腕が背中をたたく
向かい風息える声
ありのままを抱きしめたら
ありふれた言葉で泣いた
重ねた手の温かさの中で
傷つく度作り出して
置き場所さえ無い神様
その全部を風の中に放つ
永いあめの後の水溜まりに
映り込んだ虹を見ていた
ふと水の中の君を見たら
目と目が合ってしまった午後
今体全部で受け止めるよ
君が隠した日々の事も
止まれない程スピード上げる
軋むペダルの音もメロディーに
命を燃やし
僕らはゆける向かい
風を受けながら
ありのままで抱きしめたら
ありふれた言葉で泣いた
重ねた手の暖かさの中で
ペダルこぐ度こぼれ落ちた
涙は道しるべなんだ
アスファルトに
すれるタイヤの音色
ありのままで生きていくんだよ
少し怖いけれど僕らは
飾らなくともまぶしい程光る