その先に君がいた (前方有你)-SKE48

歌手 : SKE48
语种 : 日语
时长 : 06:20

DOLBY 杜比全景声 下载

臻品母带 下载

臻品全景声 下载

臻品音质

HIRES Hi-Res 下载

FLAC 无损flac 百度云网盘下载

APE 无损ape 格式下载

320MP3 极高mp3 歌曲下载

128MP3 标准mp3 百度网盘下载

192OGG 较高ogg 下载

192AAC 较高aac 下载

96AAC 标准aac 百度云下载

Loading...

TXT その先に君がいた (前方有你)-SKE48 文本歌词

その先に君がいた (前方有你) - SKE48 (エスケーイー フォーティエイト)
詞:秋元康
曲:小澤正澄
金色のさざ波が
風に運ばれて行く
まるで愛しさが
繰り返し
寄せて返すように
砂浜の流木の上に
僕は腰をかけて
そんな黄昏に
手を翳し
目を細め
眺めてたんだ
出会いから
今日までを
思い出してみたけれど
どこで同級生と
恋におちて
しまったのだろう
その先に君がいた
胸の奥の片隅
しあわせそうな笑い方に
自然に惹かれていた
気づいたら君がいた
僕の一番近くに
頭の中で 描いていた
そのイメージ
ぴったりだと思った
海岸を歩いて来たよ
僕は一人きりで
きっと いつの日か
運命のその人に
会える気がして
どこまでも
続いてる
翳り行く水平線
そっと
目を閉じれば
かけがえない
ものが見える
その先に君がいた
遠くはない未来に
そんなに愛を急がないで
一緒に歩きたいな
黙ってる君がいた
僕もしばらく黙った
華奢な肩を腕に包んで
潮騒の中
今 接吻交わす
辺りは暗くなって
すべてが消えてしまう
美しい海も
眩しい夕陽も
泡沫の夢
いくつもの
星明かり
僕はどこにいるのだろう
巡る灯台の火
愛を頼りにして帰る
その先に君がいた
胸の奥の片隅
しあわせそうな笑い方に
自然に惹かれていた
気づいたら君がいた
僕の一番近くに
頭の中で 描いていた
そのイメージ
ぴったりだと思った