KITCHEN-天野月

歌手 : 天野月
专辑 : ZERO
语种 : 日语
时长 : 04:47

DOLBY 杜比全景声 下载

臻品母带 下载

臻品全景声 下载

臻品音质

HIRES Hi-Res 下载

FLAC 无损flac 百度云网盘下载

APE 无损ape 格式下载

320MP3 极高mp3 歌曲下载

128MP3 标准mp3 百度网盘下载

192OGG 较高ogg 下载

192AAC 较高aac 下载

96AAC 标准aac 百度云下载

Loading...

TXT KITCHEN-天野月 文本歌词

詞:天野月子
編曲:戶倉弘智
夕凪(ゆうなぎ)を抜(ぬ)け出(だ)し
醜(みにく)い雨(あめ)が降(ふ)る
わたしの心(こころ)から
悲鳴(ひめい)が聞(き)こえる
こんなときあなたは
住(す)み着(つ)いた悪魔(あくま)を
両腕(りょううで)に抱(だ)えて連(つ)れ運(はこ)ぶの
ないものねだりを重(かさ)ねて
壊(こわ)してしまあった
いくつもの破片(はへん)を繋(つな)ぐ糸(いと)を
あなたは持(も)ってた
その手(て)が
その髪(かみ)が
わたしを引(び)き止(と)め糸(いと)で
行(い)ってはいけないと
越(こ)えてはならぬと
何度(なんど)も振(ふ)り向(む)かせた
緩(ゆる)んだ糸(いと)の先(さき)で
ささやくあなたの言葉(ことば)が
もう聞(き)き取(と)れないの
濁(にご)った景色(けしき)を
濾過(ろか)した紙(かみ)コッブ
あなたの指先(ゆびさき)がかさついた夜(よる)には
耳(みみ)に当(あ)て紙(かみ)を少(すこ)し遠(とお)さけた
わたしの指先(ゆびさき)が余所見(よそみ)をする時(とき)も
聞(き)こえない声(こえ)などなるはずなかった
近(ちか)づきすぎてた二人(ふたり)は
気付(きづ)いてしまった
もう少(すこ)し離(はな)れて歩(ある)いて行(い)ける方(ほう)が
楽(らく)だと
その手(て)が
その髪(かみ)が
躓(ち)き転(ころ)んだわたしを
泣(な)いてはいけないと
ひとりじゃないいよと
何度(なんど)も立(た)ち上(あ)げてた
緩(ゆる)んだ糸(いと)の先(さき)で
ささやくあなたの言葉(ことば)が
もう聞(き)き取(と)れないの
濁(にご)った景色(けしき)を
濾過(ろか)した紙(かみ)コッブ
その手(て)が
その髪(かみ)が
わたしを引(び)き止(と)め糸(いと)で
行(い)ってはいけないと
越(こ)えてはならぬと
何度(なんど)も振(ふ)り向(む)かせた
結(むす)んだ糸(いと)の先(さき)で
ささやくあなたの言葉(ことば)が
光(ひかり)にあふれてた
濁(にご)った景色(けしき)を
濾過(ろか)した紙(かみ)コッブ