終焉の刻へ-霜月遥

歌手 : 霜月遥
语种 : 日语
时长 : 05:00

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終焉の刻へ - 霜月遥 (霜月はるか)
詞:日山尚
曲:なるけみちこ
果てしない空の下立ち尽くす君の眼に
残る炎红く燃え 失くした全てが渗む
焦げ付いた记忆から故乡の风が吹く
握りしめた掌で惑わす火の粉を散らして
守るものを违え目指す场所へ
仆らは走り续ける
たとえ分かれた道系がる刻
见上げた星が薄れるとしても君と
终わらない雨の夜缲り返す君の恶梦(ゆめ)
悔やむ想い濡れたまま眠れず过ごした仆の
远ざかる记忆には始まりの钟がある
力のないこの腕で默した运命(さだめ)を鸣らして
誓うものを违え变わる现在(いま)も
仆らは愿い续ける
いつか辉く空重なる刻
あの日の君が微笑むのならば
胸の奥で君に出逢う仆の指に指を络め
约束したその意思で最后の答を示して
守るものの为に剑交え
仆らは斗うだろう
たとえ终焉(おわり)の刻近付こうと
信念(こころ)があれば向かえるのだから
君と创る未来(あす)へ