家族-长渕刚

歌手 : 长渕刚
专辑 : 家族
语种 : 日语
时长 : 10:15

DOLBY 杜比全景声 下载

臻品母带 下载

臻品全景声 下载

臻品音质

HIRES Hi-Res 下载

FLAC 无损flac 百度云网盘下载

APE 无损ape 格式下载

320MP3 极高mp3 歌曲下载

128MP3 标准mp3 百度网盘下载

192OGG 较高ogg 下载

192AAC 较高aac 下载

96AAC 标准aac 百度云下载

Loading...

TXT 家族-长渕刚 文本歌词

家族 - 长渕刚 (ながぶち つよし)
词:長渕剛/高山文彦
曲:長渕剛
ギラギラと焼けつく
コールタールの屋根に
むせかえる灼熱のあの夏の放課後
俺たちはたくさんの自分を
閉じ込めて
しゃぼん玉を
青い空へ飛ばしたよね
七色に輝く俺たちの未来は
「信じる」とか「信じない」から
かけ離れてた
何の疑いもなく陽炎といっしょに
天空へ確かにはじけず昇ったよね
あれは遠い そう夏の日の午後
広い校庭に水をまいた
決まって夕立のあと俺たちは
裸足のまんまで西陽を追いかけた
悲しかったけど
泣きたかったけど
「家族」という船に乗り
「孤独」という海に出た
「家族」という船が行き過ぎ
今「孤独」という魚になった
そばがらの枕と
重たく湿ったふとん
吊した蚊帳をめくると
苦しい夢をみた
天井には
姉ちゃんのすすり泣きが響き
俺はじっと明日を垂直に考えてた
終業式の木造の校舎まで
明日はバスに揺られる最後の日だ
割れた窓ガラスに
セロテープを貼ろう
そして色あせたランドセルを
川へ捨てよう
ひざまでザックリつかり
ハヤを追いかけた
気の遠くなるよな
夕暮れまでの瞬間
母親の夕餉の仕度と立ち昇る煙が
たまらなく嫌だったけど
明日が待ちどおしくて
つらかったけど
悔しかったけど
「家族」という船に乗り
「孤独」という海に出た
「家族」という船が行き過ぎ
今「孤独」という魚になった
農夫たちの
ぶ厚い人間の手のひらに
今日一日分のお椀を返したら
親父もお袋も姉ちゃんも俺も
やがて「ふるさと」という呼び名から
離れて行くのだ
「さよなら」を
言わなきゃいけない数の方が
出会いの数より多かったよね
親父の胸の草むらであの夏の日
「もう母ちゃんを殴らないで」と
約束をした
今ごろ貴方の父や母は
どこの空の下で泣いてるの?
貴方の人間は貧しくなんかない
いとおしくなったから
生き急ぐのだ
逃げたかったけど
死にたかったけど
「家族」という船に乗り
「孤独」という海に出た
「家族」という船が行き過ぎ
今「孤独」という魚になった
白地に赤い日の丸
その父をたまらなく愛してる
白地に赤い日の丸
その母をたまらなく愛してる
白地に赤い日の丸
その姉をたまらなく愛してる
白地に赤い日の丸
殺したくなるよな夕暮れの赤
白地に赤い日の丸
この国をやっぱり愛しているのだ