神殺しの唄-麻枝准
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TXT 神殺しの唄-麻枝准 文本歌词
何かひとつでも守って
贯いた思いがあるか
それがわがままじゃなく
正义だと谁が言えんの?
そのためにひとを伤つけて
敌ばっかり増やしてない?
そんな血で己の剣汚していく
滚る情热燃やしてた
笑われてもここまできた
きみだって知ってるはず
他人の场所を夺ってきたこと
きみの瞳は真っ黒で
暗を覗いてるかのよう
底なしで踏み込むと
二度と抜けられなくなる
それを信仰と取り违え
己の神と振りかざし
また谁かを踏みにじって歩いてく
恋心も忘れ去って
少年は大人になった
神すらもこの手にかけ
切り开いた道を进むんだ
いろんなことがあったっけ
友さえも里切り
でもきみさえいればいい
そう信じた
滚る情热燃やしてた
笑われてもここまできた
まだまだって愿うのなら
见せてあげるこの先の景色
やがて谁もいなくなった
ひとり残らず置いてきた
花だけが风に揺られ
似合うかなって冠にしたり
きみが笑ってくれるから
黄金色の坂を登る
きみだって知ってるはず
踏みしめてる大地が尸だって
そんな恐い梦を见てた
すごい汗をかいて起きた
また寝坊しちゃったなあ
おはようママ
朝食はパンで
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(2018-05-30)