イノセントデイズ-timelesz
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TXT イノセントデイズ-timelesz 文本歌词
最終電車に
色褪せた景色に
溢れる何か
今日もコンビニの袋ぶら下げて
見上げた月
笑ってた
思い通りに
いかないことが
当たり前になってるけど
この足跡は
確かに照らしてく
僕だけの道を
誰かと過ごす時間も
誰かの為の痛みも
きっとすべてが宝物
振り返ることじゃなくて
未来を描き続ける
光イノセントデイズ
記憶の迷路に
置き去りの夢さえ
眩しく見えて
どんなちっぽけな心の
かさぶたも
無駄じゃないって
思えてる
白い絵の具に
紛れた黒が
少しずつ育ってくけど
それでいいさと
憂鬱も愛していこう
僕なりの現実(いま)を
この広い世界のなかで
君と出会えた季節を
ずっとずっと忘れないよ
難しいことじゃなくて
心が感じるままに
廻るイノセントデイズ
風の匂いも
瞬間(とき)の速さも
やがて変わり続けてくから
今を
君と
強く
手と
手繋ぐ
いつまでも
誰かと過ごす時間も
誰かの為の痛みも
きっとすべてが宝物
振り返ることじゃなくて
未来を描き続ける
光イノセントデイズ
胸にイノセントデイズ