何処にでもある明日 (无处不在的明日)-霜月遥

歌手 : 霜月遥
语种 : 日语
时长 : 04:52

DOLBY 杜比全景声 下载

臻品母带 下载

臻品全景声 下载

臻品音质

HIRES Hi-Res 下载

FLAC 无损flac 百度云网盘下载

APE 无损ape 格式下载

320MP3 极高mp3 歌曲下载

128MP3 标准mp3 百度网盘下载

192OGG 较高ogg 下载

192AAC 较高aac 下载

96AAC 标准aac 百度云下载

Loading...

TXT 何処にでもある明日 (无处不在的明日)-霜月遥 文本歌词

作曲 : 歌:霜月はるか
作词 : 日山尚
「何処にでもある明日」
作曲.歌:霜月はるか
編曲:岩垂徳行
砂煙(すなけむり)広(ひろ)がる荒野(こうや)に立(た)ち尽(つ)くす
記憶(きおく)の奥底(おくそこ)から 伸(の)びる影(かげ)は
風(かぜ)に煽(あお)られ 独(ひと)りで何処(どこ)へも行(ゆ)けずに
積(つ)み上(あ)げても 気持(きも)ちはまた崩(くず)れてゆく
ただ誰(だれ)かのために「彼(かれ)」は願(ねが)った
本当(ほんとう)は縋(すが)る対象(もの)を 求(もと)めていながら
見上(みあ)げた空(そら)の果(は)て 赦(ゆる)しの詩(うた)の意味(いみ)を
いつから「僕(ぼく)」は知(し)ったのだろう
廻(めぐ)る季節(きせつ)の中(なか) 失(うしな)いたくはない
君(きみ)が指(ゆび)を差(さ)した場所(ばしょ) あの先(さき)にある明日(あした)を
届(とど)かない背中(せなか)を追(お)いかけていた頃(ころ)
硝子(がらす)の向(む)こう側(がわ)に 映(うつ)る姿(すがた)
何(なに)を恐(おそ)れていたのか 拳(こぶし)を固(かた)めて
渇(かわ)いた喉(のど)そのままに 息(いき)を殺(ころ)した
ただ心(こころ)を守(まも)るために眼(め)を閉(と)じ
束(つか)の間(ま)の安(やす)らぎだけ 探(さが)していたのに
包(つつ)まれた街(まち)の灯(ひ) 遠(とお)ざかる孤独(こどく)の日(ひ)
いつから「僕(ぼく)」はここに居(い)たの?
過(よ)ぎる迷(まよ)いを消(け)し にわかに現(あらわ)れた
君(きみ)が僕(ぼく)にくれた答(もの)
遙(はる)かな砂(すな)の果(は)て 眩(まぶ)しい光(ひかり)を見(み)た
あの日(ひ)の「僕(ぼく)」は気付(きづ)いたから
廻(めぐ)る季節(きせつ)の先(さき) 歩(ある)いて行(ゆ)けること
僕(ぼく)が指(ゆび)を差(さ)した場所(ばしょ) 何処(どこ)にでもある明日(あした)へ