療養所 (サナトリウム)-さだまさし
DOLBY 杜比全景声 下载
臻品母带 下载
臻品全景声 下载
臻品音质
HIRES Hi-Res 下载
FLAC 无损flac 百度云网盘下载
APE 无损ape 格式下载
320MP3 极高mp3 歌曲下载
128MP3 标准mp3 百度网盘下载
192OGG 较高ogg 下载
192AAC 较高aac 下载
96AAC 标准aac 百度云下载
Loading...
TXT 療養所 (サナトリウム)-さだまさし 文本歌词
作曲 : さだまさし
作词 : さだまさし
病室を出てゆくというのに
こんなに心が重いとは思わなかった
きっとそれは
雑居病栋のベージュの壁の隅に居た
あのおばあさんが気がかりなせい
たった今饮んだ薬の数さえ
すぐに忘れてしまう彼女は しかし
夜中に仆の毛布をなおす事だけは
必ず忘れないでくれた
歳と共に谁もが子供に帰ってゆくと
人は云うけれどそれは多分嘘だ
思い通りにとべない心と动かぬ手足
抱きしめて燃え残る梦达
さまざまな人生を抱いた疗养所は
やわらかな阳溜りと かなしい静けさの中
病室での话题と云えば
自分の病気の重さと人生の重さ それから
とるに足らない噂话をあの人は
いつも黙って笑颜で聴くばかり
ふた月もの长い间に
彼女を访れる人が谁もなかった それは事実
けれど人を怜れみや同情で
语れば それは嘘になる
まぎれもなく人生そのものが病室で
仆より先にきっと彼女は出てゆく
幸せ 不幸せ それは别にしても
真実は冷やかに过ぎてゆく
さまざまな人生を抱いた疗养所は
やわらかな阳溜りと かなしい静けさの中
たったひとつ仆にも出来る
ほんのささやかな真実がある それは
わずか一人だが 彼女への见舞客に
来周からなれること
療養所 (サナトリウム)-さだまさし 推荐歌曲
夢供養专辑下载
(1979-04-10)