くもりガラスの夏 (2012 Remaster)-槇原敬之

歌手 : 槇原敬之
语种 : 日语
时长 : 04:27

DOLBY 杜比全景声 下载

臻品母带 下载

臻品全景声 下载

臻品音质

HIRES Hi-Res 下载

FLAC 无损flac 百度云网盘下载

APE 无损ape 格式下载

320MP3 极高mp3 歌曲下载

128MP3 标准mp3 百度网盘下载

192OGG 较高ogg 下载

192AAC 较高aac 下载

96AAC 标准aac 百度云下载

Loading...

TXT くもりガラスの夏 (2012 Remaster)-槇原敬之 文本歌词

くもりガラスの夏 (2012 Remaster) - 槇原敬之
作詞:NORIYUKI MAKIHARA
作曲:NORIYUKI MAKIHARA
思い出焼き付けた
日光写真のように
僕は真っ黒になった
今年の夏
いつしかベッドに
ぼろぼろ
はがれ出して
自分のためだけに
シーツを洗うよ
君がどうしていなくなったのか
答えを探すように
洗濯機が回るのを眺めていた
自分勝手なくせして
笑顔で僕を負かした
ヘソを曲げてしまったら
どこかに行っちゃいそうだった
あの海汗でずれ落ちた
メガネ指でなおしたら
くもりガラスの向こう側
夏が1人歩きしてた
新しいTシャツが
なんだかなじまなくて
わざと洗って首を
よれさすように
本当に君を僕のモノに
したかったなら
たまにはケンカでも
すれば良かったね
君の言うこと何でも聞けば
大事にしてるんだと思ってた
僕を誰と笑ってるの?
昔から大好きだった
歌がラジオで流れる
伝えなきゃいけない事は
こういうことと今はわかる
何かの拍子に僕を
思い出してるとしたら
洗濯機のぞきこんでる
姿じゃない様祈るよ
玄関先
僕の肩に手をおいて
靴をはく君が
いとおしかった
自分勝手なくせして
笑顔で僕を負かした
ヘソを曲げてしまったら
どこかに行っちゃいそうだった
あの海汗でずれ落ちた
メガネ指でなおしたら
くもりガラスの向こう側
夏が1人歩きしてた