Jeepta

Jeepta

04年12月千葉で結成。08年1月1st mini AL『シナリオ』をリリース。ほぼノンプロモーションながら、外資系レコード店インディーズチャート初登場6位を記録。1月度月間でも20位になる。『シナリオ』をリリース後、地元千葉K's Dreamでワンマンライブを行い、08年10月には、初の一発録りでのレコーディングで前作以上にライブ感を詰めこんだ2nd mini AL『進化論』をリリース。 年間90本以上のLIVEを行ない、その激しく衝動的なライブパフォーマンスは、音楽専門誌等で絶賛され、大阪MINAMI WHEEL 2008 に出演時には入場規制になる大盛況。大晦日には、地元千葉でCOUNTDOWN JAPAN 0809 COSMOステージに出演を果たした。09年3月には、Jeepta自主企画「無限階段一段目」@渋谷O-CrestをSOLD OUTさせる。4月からは西日本ツアー、5月からは、関東近郊全7ヶ所にて"愚民一斉リコール"ツアーを行う。09年6月Jeepta初となる1st Full Album『傾向と対策』は、会場限定で先行販売している、「心」、「sorry」やLIVE定番曲「シナリオ」、「旅路」、「日々無情」を再レコーディング。複雑な曲構成のchoro(Gt) 作曲の「六法全書」、初めてピアノとストリングスアレンジを導入の「夢に見たこと」、石井(Vo/Gt)の初の弾き語り曲「the present song」を収録。この一枚でJeeptaの音楽性の幅の広さを披露しながら、歌と曲の芯の強さを感じる事が出来る作品になった。 アルバム発売後、7月の代官山UNITでのアルバムリリースイベントでBYEE the ROUNDとの2MAN LIVE「傾向と対策と私」を含む、全国ツアーに出て、約40本のライブをこなす。 09年8月ROCK IN JAPAN FES.2009に出演、10月MEGA☆ROCKS 2009に出演し、「傾向と対策」のツアーファイナルとして代官山UNITにてワンマン「傾向と対策のおさらい」を行う。ただ今、来年に向けての制作活動中ですが、この後も10月末MINAMI FREAK 007、MINAMI WHEEL2009などのイベントや立教大での学園祭含む、計13本のLIVEが決まっている。