青い疾走 (Album_Ver.)-焚吐
DOLBY 杜比全景声 下载
臻品母带 下载
臻品全景声 下载
臻品音质
HIRES Hi-Res 下载
FLAC 无损flac 百度云网盘下载
APE 无损ape 格式下载
320MP3 极高mp3 歌曲下载
128MP3 标准mp3 百度网盘下载
192OGG 较高ogg 下载
192AAC 较高aac 下载
96AAC 标准aac 百度云下载
Loading...
TXT 青い疾走 (Album_Ver.)-焚吐 文本歌词
青い疾走 (Album_Ver.) - 焚吐
词:焚吐
曲:焚吐
青臭い連中が
集まった草野球
四畳半の自室から
見下ろした
窓を通し屈折する
純粋なその笑顔
鬱陶しくてカーテン引いて
寝転んだ
「久しぶり元気してるか?
どんな暮らしだ?」
もしや君はなんだ夢か
それに本気で安堵する
自分を虚しく思った
とどめ刺すように
蝉が鳴いた
生意気な童心のままに
大人をこじらせてあーあ
流れやしていない汗を拭って
その度体は乾いて重体
一対九待ったなしプレイボール
扇風機の前であーあ
無様にも生きている
僕らがいた
もう一度走ろうか
寝巻きのまま繰り出した
日暮れの河川敷
向かうべき方角ちゃんと
知っていた
あの頃の僕に会えたら
なんて言うかな
「どうだちょっとは
見直したか?」
素直になれなかった分
寄り道をしてしまった分
アクセル全開で
追いかけなきゃ
生意気な少年時代を
笑った思春期を
あーあ
余裕で見下ろす
現在の僕が
稼いだ飛距離は
大気圏突破
三者凡退鈍い
メタリックサウンド
蜃気楼の中で
あーあ
無様にも生きている
僕らがいた
もう一度走ろうか
暑くなって熱くなって
地球を回すんだ
生意気な童心のままに
大人をこじらせて
あーあ
流れやしていない
汗を拭って
その度体は乾いて重体
生意気な童心のままに
大人をこじらせて
あーあ
今なら流れる汗を拭って
その度心は
満杯でオーライ
九回裏三振の
フラッシュバック
夏の始まりにあーあ
無様にも生きている
僕らがいた
もう一度走ろうか