花想庭園-霜月遥/Annabel

歌手 : 霜月遥 / Annabel
语种 : 日语
时长 : 06:42

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TXT 花想庭園-霜月遥/Annabel 文本歌词

花想庭園 ~Cattleya ol thia(カトレアの夢)~
歌:霜月はるか/Annabel
                   Cattleya / Lip-Aura  Iriya?
              目醒めは狂いだす花想(せかい)
                今は刻を止めた私の楽園で  ずっと求め続けていた場所で
                 “お帰りなさい”と囁く  君の夢が囁く
               光満ちる 少女の呪文(こえ)
                              触れることの出来ない庭
        Ir ecla rin o fida. Ir dix “Lip-Aura”.
        (解放された私に“リプアラ”をください)  愛を伝えるために花を捧げても
        “Aura” os nen zel .ir solef sec aura.
   (貴方を求める理由など“花”には解らないでしょう)
       隙間を探り合い 砂で埋め合う魂(こころ)の殻  いずれは崩れる 渇いた魂の殻
 満たせば繋がる幻影(まぼろし) 信じていたのでしょうか?  満たせば繋がる現実
                   “物語(うそ)”を…
                              誰も見えず存在した
        蒼い花が枯れ始める 幼き現実(くうそう)は  届かない言葉など 天(そら)を彩る星屑と同じ
           Ar o whites. Ar zai Quara rin thia
      (“ホワイテス”、世界に満ち溢れる聖なる水よ)
         Ar zai o sair rin “thia” lef ir mya?
(私は“理想”に騙されながら存在しているのでしょうか?)
            瞳(め)を閉じたら 消えて無くなれ  闇に消えて無くなれ
                  二度とは帰らぬ人世に  二度とは帰らぬ一夜に
           穢れを知らない頃の理想(ゆめ)を重ね  僕は、
          嗚呼…雨降る優しい庭から問いましょう  嗚呼…雨降る冷たい庭から
       瑕を遺して畏れを刻む 逃げられない茨の内側  幾度も想い続けた 何処へも逃げられない茨の内側
               “――誰が罪を犯したの?”
                     黒く微笑う花園  君の花園
                      Ir lip ar...
                 (貴方は私を狂わせる…)
*.*""*.*""*.*""*..*""*.*""*..*
花想(かそう)庭園(ていえん) ~Cattleya ol thia~
Cattleya / Lip-Aura
  Iriya?
目醒(めざ)めは狂(くる)いだす花想(せかい)
今(いま)は刻(とき)を止(と)めた私(わたし)の楽園(らくえん)で
  ずっと求(もと)め続(つづ)けていた場所(ばしょ)で
“お帰りなさい”と囁(ささや)く
  君(きみ)の夢(ゆめ)が囁(ささや)く
光(ひかり)満(み)ちる 少女(しょうじょ)の呪文(こえ)
  触(ふ)れることの出来(でき)ない庭(にわ)
Ir ecla rin o fida. Ir dix “Lip-Aura”.
  愛(あい)を伝(つた)えるために花(はな)を捧(ささ)げても
“Aura” os nen zel .ir solef sec aura.
隙間(すきま)を探(さぐ)り合(あ)い 砂(すな)で埋(う)め合(あ)う魂(こころ)の殻(から)
  いずれは崩(くず)れる 渇(かわ)いた魂(こころ)の殻(から)
満(み)たせば繋(つな)がる幻影(まぼろし) 信(しん)じていたのでしょうか?
  満(み)たせば繋(つな)がる現実(げんじつ)
“物語(うそ)”を…
  誰(だれ)も見(み)えず存在(そんざい)した
蒼(あお)い花(はな)が枯(か)れ始(はじ)める 幼(おさな)き現実(くうそう)は
  届(とど)かない言葉(ことば)など 天(そら)を彩(いろど)る星屑(ほしくず)と同(おな)じ
Ar o whites. Ar zai Quara rin thia
Ar zai o sair rin “thia” lef ir mya?
瞳(め)を閉(と)じたら 消(き)えて無(な)くなれ
  闇(やみ)に消(き)えて無(な)くなれ
二度(にど)とは帰(かえ)らぬ人世(ひとよ)に
  二度(にど)とは帰(かえ)らぬ一夜(ひとよ)に
穢(けが)れを知(し)らない頃(ころ)の理想(ゆめ)を重(かさ)ね
  僕(ぼく)は、
嗚呼(ああ)…雨(あめ)降(ふ)る優(やさ)しい庭(にわ)から問(と)いましょう
  嗚呼(ああ)…雨(あめ)降(ふ)る冷(つめ)たい庭(にわ)から
瑕(きず)を遺(のこ)して畏(おそ)れを刻(きざ)む 逃(に)げられない茨(いばら)の内側(うちがわ)
  幾度(いくど)も想(おも)い続(つづ)けた 何処(どこ)へも逃(に)げられない茨(いばら)の内側(うちがわ)
“――誰(だれ)が罪(つみ)を犯(おか)したの?”
黒(くろ)く微笑(わら)う花園(はなぞの)
  君(きみ)の花園(はなぞの)
Ir lip ar...

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