勝田一樹

勝田一樹

1988年よりプロ活動を始める。アルトサックスプレイヤーとして、アンサンブルの中に溶け込む力強さと優しさを調和させたそのスタイルに加え、ブラスセクションのアレンジ力も他のアーティストから高い評価を得ている。近年のソロ活動として勝田自身プロデュース、『JAFROSAX』名義でクラブ系のミュージシャンとアルバム(4枚)をリリース。ジャンルを問わず活動の幅を広げている。2014年に『Kazuki Katsuta』,2016年に『Visualize』の2枚のソロアルバムもリリース。両作品ともロングセラーを続けている。