旅立ちの火に (启程之日)-MARUDARUMA/GUMI

歌手 : MARUDARUMA / GUMI
语种 : 日语
时长 : 03:29

DOLBY 杜比全景声 下载

臻品母带 下载

臻品全景声 下载

臻品音质

HIRES Hi-Res 下载

FLAC 无损flac 百度云网盘下载

APE 无损ape 格式下载

320MP3 极高mp3 歌曲下载

128MP3 标准mp3 百度网盘下载

192OGG 较高ogg 下载

192AAC 较高aac 下载

96AAC 标准aac 百度云下载

Loading...

TXT 旅立ちの火に (启程之日)-MARUDARUMA/GUMI 文本歌词

旅立ちの火に - MARUDARUMA/GUMI (グミ)
詞:MARUDARUMA
曲:MARUDARUMA
桜のことは夢の中に置いてけぼりにされ
くらくらする外気換気扇を閉め
横顔かすめ今はどうか間違いも知らずに
今吐き出してみようそうつらいつらい
頭の中は芝居上手ごまかしの王様
口の中はいつもガムが抑えて
よく見りゃ酷い足跡だなここまで来たけどさ
嫌いじゃないけどさ何故か泣きたい
風穴を開けるようなそれがいんだ
マッチに火をつけたんだよ
燃え上がるこの光景目の前を捨てたら
赤く染まる歴史の中見つめながら歌っている
街の中はしんしんと見送りの手拍子
何もかもを捨てた今と忘れ物をして旅立つ
桜のうたはいつのことかこの街にはなくて
知らない場所なんだ当たり前かな
「寂しくない怖くないけどその他もないけど」
独り言の意味もありふれまして
肝心なものとかはわからねんだ・・・
それでも歌えるんだ
燃え上がるあの光景忘れたら終わりだ
いつもどこかに置いておく焦げた体のすぐそばに
嘘はいつも方便で泣きつきたくもなる
だけど今は本音だけでこれでいいと思いたいんだ
燃え上がれその全部無かったことじゃない
ずっと今も確かにただ震えてすらもいるけれど
ちゃんと意味があったんだやっと意味ができたんだ
何もかもを捨ててそして忘れ物をやっと見つけた