祈りの果てのひとふりの-志方晶子
DOLBY 杜比全景声 下载
臻品母带 下载
臻品全景声 下载
臻品音质
HIRES Hi-Res 下载
FLAC 无损flac 百度云网盘下载
APE 无损ape 格式下载
320MP3 极高mp3 歌曲下载
128MP3 标准mp3 百度网盘下载
192OGG 较高ogg 下载
192AAC 较高aac 下载
96AAC 标准aac 百度云下载
Loading...
TXT 祈りの果てのひとふりの-志方晶子 文本歌词
祈りの果てのひとふりの - 志方晶子 (しかた あきこ)
词:磯谷佳江
曲:志方あきこ
日照りの中涸びた花は
蕾のまま砂風に揺れ
身を絞って歌う姉さま
雨乞いの唄
何度聴いただろう
Cok ciddi o dilekler ulasmamis
Insanlarin ruhu da solmus cokusmus
いたたまれずに
私は決めた
故郷離れ旅に出ると
いつか聞いた昔語りの
雨姫さまを探しに
灼けついた太陽よ
嘲笑うなら
嘲笑えばいい
雨の棲む遠き地へ
どうかこの悲願導いて
Eski efsane der ki
Titresen sabah sisi ile sarilmis
Zumrut yesil rengi kayaligin dibinde
Yagmuru idare eden bir prenses varmis
Eski efsanedeki yerden daha ileriye
Kirec vadilerini gecerek giderse
Mutlaka prensesin yanina ulasacak
Mutlaka dilekleri gerceklesecek
水を帯びた
空気のヴェール
たどり着いた
不思議な場所
銀の髪に滴が伝う
雨姫さまにようやく逢えた
哀れみたたう
慈悲のまなざし
されど無情なる
神の理
「遠すぎる地より来し若き娘よ
この力届けるのは難しい」
「それでも」と姫は舞い
朝露を杖に変え
差し出して言いました
「人々のため小さな恵みを」
Baston topragin icinde akan su damarlarini gosterecek
Orada yagmur yagmasa bile
Halkin canini ve ruhunu rahatlatacak
歓びの水脈は
この胸に満ち満ちて
晴れすぎた地へ帰る
永い旅路も
苦にはならない
あともう少し
どうか待っていて